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CHL 車用ジャンプスターター専門製造メーカー - 公式サイト

仕組み

仕組み

瞬時に大電流を流せるリチウム電池です。クランプをつなぎ、ボタンを押すと数秒で 1,000〜4,000A のピーク電流を出力し、スターターを回してエンジンを始動します。セカンドカーもロードサービスも要りません。

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適用シーン

使える場面

12V/24V ならガソリン・ディーゼル問わず対応。ピーク電流は排気量に合わせて選べます

STEP BY STEP

4 ステップで始動

PEACE OF MIND IN THE PALM OF YOUR HAND.

残量が 30% 未満だと始動できない場合があります

12V・24V のガソリン車・ディーゼル車に対応します。排気量が大きいほど必要なピーク電流も大きくなるため、車種に合ったモデルを選んでください。

一度でかからない場合は 1 分待ってから再試行してください。3 回失敗したらいったん止め、車両側に別の不具合がないか確認を。バッテリー電圧が 2V 未満のときは強制始動モードを使います。

  1. 01

    電源を入れ、クランプを差す

    電源ボタンを長押しし、残量が 30% 以上あることを確認して、スマートクランプを奥まで差し込みます。

  2. 02

    赤はプラス、黒はマイナス

    赤クランプをプラス端子、黒クランプをマイナス端子へ。顎が端子をしっかり噛むようにします。

  3. 03

    緑点灯でエンジン始動

    インジケーターが緑になったら、30 秒以内にエンジンを始動します。

  4. 04

    先にクランプを抜く

    始動後はスマートクランプを先に抜き、その後にバッテリーから 2 本のクランプを外します。

内蔵コンプレッサー

150 PSI、空気が抜けたタイヤも

パワフルなエアコンプレッサー

ホースをつなぐだけでタイヤ・ボール・エアマットに給気できます。目標空気圧に達すると自動停止、メーターを見続ける必要はありません。

  • 空気が抜けたタイヤで 5〜7 分
  • 3〜150 PSI 調整可能
  • 60 PSI自動車自動停止
  • 36 PSIバイク自動停止
  • 36 PSI自転車自動停止
  • 36 PSIバスケット自動停止
  • 10–20 PSIボール自動停止
  • 2.5 PSIエアマット自動停止
  1. 01

    ホースをつなぐ

    ホースの継手を本体のエア口に奥まで差し込みます。

  2. 02

    M キーでモード選択

    M キーで自動車・バイク・自転車・ボールのアイコンを切り替えます。

  3. 03

    M キーで給気開始

    設定した空気圧に達すると自動で止まります。

空気圧の設定

空気圧の設定

「M」キーを押し、画面で自動車・バイク・自転車・ボールのアイコンを選ぶと、その目標空気圧になります。

使い方動画

その他の使用動画

開梱から充電、スマホへの給電まで、手順ごとに映像で解説します。一度見れば使い方が分かります。